メーカーが多大なる時間と技術と資金を投入し開発された二輪車、四輪車。本来持っている性能を
最大限引き出し、継続的に性能を持続させる。即効体感出来なければ商品では無いと言うテーマの元に
開発を行い商品化し至高の目標を求め続ける。

バイクが大好きな中村公彦(弊社社長)が使用している油類がSHOPナカムラでも購入できるようになりました。
大切な愛車のために、油類にもこだわってみませんか。 円陣家至高の油類はこちらです。→



「たくさん食べて、元気に大きくなるんだよ。」 こどもが食べている姿って、なんてかわいらしいのでしょう。
「あまり食べてくれなくて・・・。」 そんなときは食器を変えてみるのもおすすめですよ。
「物を大切にする子に育ってほしいな。」 割れる食器は大変ですが、感性を豊かにするアイテムでもあります。
「いただきます。」と「ごちそうさま。」 とても素敵なことばが毎日聞こえてきますように。
みんなで食べて、笑顔が満開な食卓になりますように。 日本製の子供食器はこちらからどうぞ。→



一度使うとその魅力を忘れられない、といわれる『バカラ』が入荷しました。
およそ250年前に誕生した『バカラ』は、フランス東部ロレーヌ地方にある小さな村バカラで作られています。
『バカラ』が世界中に愛され続ける魅力は、やはり「デザインと重厚感」ではないでしょうか。目を惹く洗練
されたデザインと、存在感を主張する重厚感。手にするたびに感性が揺さぶられます。
憧れの逸品『バカラ』はこちらからどうぞ。→



花札・・・12ヶ月折々の花が4枚ずつに書き込まれている図案は、明治のころに出来上がったとか。
それまでは全国各地にさまざまな絵柄の花札があったそうです。
外国の方が花札を見ると、図案の美しさと日本らしさが表現されていて、「Beautiful!!」と大変喜びます。
私達から見ても、美しい花札を「有田焼」で作ったら、誰もが目を止める迫力ある逸品になりました。
贈りものにも人気の高い「有田焼花札」はこちら→



ちょっと大きめで、男性が使うと格好いいマグって、なかなかないんですよね。
プレゼントにもよし。自分で選ぶもよしの、ステキなマグを取り揃えました。
そうそう、土物のマグはレンジに入れないでくださいね。せっかく素敵なマグが早くダメになってしまいます。
電子レンジOKのマグもご用意しましたので、レンジでチン!派の方はそちらからお選びください。
大きめのマグ一覧はこちら→



蝋型鋳金(ろうがたちゅうきん)って聞いたことありますか? 斑紫銅(はんしどう)という斑文は見たこと
ありますか? それらは銅と炎と人の手から生み出される、それはそれは美しいものです。
手間を惜しまず作られた品々は、一つとして同じ模様はありません。時が経つにつれ、更に深い味わいと
なっていくのも楽しみのひとつです。 まずは蝋型鋳金の詳しい説明をお読みください。 そして実物を見た
いと思ったなら、ぜひ越後柏崎へお越しください。喜んでご案内いたします。蝋型鋳金の説明ページへ→



家庭用食器洗浄機のある家が増えました。食器たちにとっては過酷な時代です。特にお箸は痛みが早い。
手で洗えばお箸を傷めないと分かっていても、つい食器洗浄機に入れてしまうのは仕方のないこと。
若狭(日本一の箸産地)の箸職人は考えました。「食器洗浄機対応で品質のよいお箸を作ればよい。」
この至高の箸シリーズは、数ある食器洗浄機対応箸の中で一番品質がよく、デザインも優れています。
箸先が細くて使いやすいのも特徴のひとつです。



毎日使う食器はいろいろなことを求められます。
丈夫なこと、飽きがこないこと。そして、料理がおいしく見えること。
このミングトゥリーシリーズは、和洋中使える万能デザインと、電子レンジ・オーブン・食器洗浄機に
ガンガン入れられる丈夫さが愛される理由。55年続いているのもうなづけます。
イチオシは23cmブランチプレート!カレー・パスタ・野菜炒め・・・家庭料理に大活躍なのです。



このグラスの名前は「ジパング」といいます。外側も内側も金色で覆われている、華やかなグラスです。
使うたびに『気分が上がる』ので、いつも『福』をいただいているような、そんな特別感満載な逸品。
本来は焼酎用にと作られたグラスなのですが、日本酒とお水もぜひ味わってほしいと思います。
味が格段に違います。なんといっても『気分の上がる』グラスなのですから!
『福を飲むグラス』〜ジパング〜はこちらです→



日本のみならず、ヨーロッパで絶大な人気を誇る深川製磁。特に「花瓶」は深川製磁の得意とするところ。
この花瓶達、なぜか活けたお花が長持ちするのです。素材と焼成の良さがそうさせるのだと思いますが、
正しい理由は分かりません。でも、長持ちするのです。
花瓶に大きく描かれた花々は、存在感が抜群なのに決して生花を邪魔しません。
ひとつは持っていたい、そんな素敵な花瓶達は、こちらにあります→



鋳物のごはん釜ははっきり言って最強です。無敵です。使い方は簡単、炊き上がりが早い、IHもOK、
もちろん直火もOKですよ。そして、とにかくおいしい!おこげも自由自在!この釜でごはんを炊くたび、
「日本に生まれてよかった〜!!」と強く思います。食べながら5回くらい「おいしいね〜!」と連呼します。
新米を炊いたときなんて、それはそれは感動モノですよ!
「え?!こんな簡単においしいごはんが炊けちゃうの?」とびっくりするごはん釜はこちらです→。



この画像は、お皿の元になる原型です。とても美しいですよね。
この原型を用いて作られるお皿は白磁に少し青みのある釉薬で仕上げられ、陽刻のよさが際立ちます。
シンプルさと深みが両立し、使い心地のよい日常食器となりました。使うほどに品の良さを実感できる
シリーズです。※「陽刻」とは、文字や絵などを浮き上がらせて彫ることを言います。
陽刻 青白磁牡丹彫シリーズはこちら→



女性は小さくてかわいいものが好きですね。このぞうりは約4cmの大きさで、とってもかわいい置き物です。
春はさくら、夏はあやめ、秋はもみじ、冬はつばきの4種類。季節で並べるもよし、全部を1年中並べるも
よし。同じ絵柄で下駄のシリーズもございます。そちらもまたかわいらしいんですよ!
そうそう、履物を飾ると「足腰が弱らない」「商売繁盛」といった縁起担ぎの一面もございます♪
ちいさなぞうりと下駄の置き物はこちら→



春夏秋冬、日本の歳時記を粋に表現した大倉陶園 歳時記シリーズです。
少し小さめなデミタスカップ(満水容量100CC)とソーサーにあしらった大胆な絵柄は目を惹きます。
「日本における最高の洋食器」と言われる大倉陶園の品だけあり、使うのがもったいない!と思うほどの
素晴らしさ。贅沢なコーヒータイムをお楽しみください。
大倉陶園 歳時記シリーズはこちら→



時々、ちいさな子に紙ふうせんをプレゼントします。紙ふうせんを手に取ると、こどもは笑顔になります。
「ほら、こうやってやさしくポーンポーンってすれば、ずっと膨らんだままなんだよ。」と教えても、
上手にできず、ぺしゃんこになってしまいました。「やさしくふーって膨らましてごらん?」とまた教えます。
失敗して破けても、怒らないであげてくださいね。すぐにやさしく扱えるようになりますから。
やさしい時間を楽しめる、日本製の安心安全な紙ふうせんのシリーズはこちら→

会社ホームページ 「新潟柏崎 SHOPナカムラ」

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